- 株式会社ダイキ
- 沿革
| 昭和42年 | 6月 | 大紀建設工業株式会社設立 |
|---|---|---|
| 昭和43年 | 9月 | 大紀工業株式会社に社名変更 塗装装置・設備設計製作施行を中心業務とする |
| 昭和48年 | 2月 | 株式会社フェルマイトダイキに社名変更 特許防錆着色処理部門を設立し従来の営業内容に付加する |
| 昭和53年 | 4月 | カンバッジ製造機及びカンバッジ関連製品の研究開発に着手 |
| 昭和55年 | 4月 | 株式会社ダイキに社名変更 |
| 昭和56年 | 10月 | 小型手動式バッジマシーンを開発製造し、全国販売を開始 |
| 昭和60年 | 8月 | 防錆着色処理部門を廃止し、バッジマシーンの製造と新製品の研究・開発に専念 |
| 昭和61年 | 4月 | 東京営業所を開設 |
| 昭和62年 | 12月 | ジグソーパズル製造機「ミニジグソーマシーン」を発表 |
| 昭和63年 | 5月 | 昭和57年に特許出願申請したバッジマシーンに日本国特許が認可される |
| 昭和64年 | 1月 | ミニジグソーマシーンで1988年日本経済新聞・年間最優秀製品賞機械部門賞を受賞 |
| 平成元年 | 6月 | 本社工場を新築移転 |
| 平成2年 | 3月 | 近畿郵政局管内各郵便局に続き、関東郵政局管内50箇所の郵便局にバッジマシーンを納入 |
| 平成3年 | 2月 | 日本ポラロイド株式会社とペックフォトマジックシステムを共同開発・販売。 翌年にフォトマジックカレンダーを開発・販売 |
| 平成5年 | 10月 | ソニー株式会社と熱転写システムを共同開発し、テスト販売を開始。 翌年、ソニー株式会社とシステムインテグレーター契約を結び本格的に販売を開始する |
| 平成6年 | ハメパチシリーズの開発・販売を開始 | |
| 平成7年 | 4月 | 古根川洋治が創業者・古根川為治に代わり代表取締役社長に就任 |
| 平成8年 | ソニー株式会社の業務用写真撮影システム「パークライドシステム」を関東・関西の大型遊園地に販売 | |
| 平成9年 | 大阪市浪速区の室内型大型アミューズメント施設フェスティバルゲートにパークライドシステム及びオリジナルグッズショップの自社運営で参画 | |
| 平成10年 | ドームシリーズの開発・販売を開始 | |
| 平成11年 | 手作りキットシリーズの開発・販売を開始 | |
| 平成13年 | インターネット上にホームページを開設 | |
| 平成14年 | 9月 | 大型バッジマシーン発売 |
| 平成16年 | 5月 | 富士写真フイルム株式会社とのコラボレーション「チェキパチ」キット発売 |
| 平成17年 | 1月 | 本社工場隣に第二工場建設 |
| 9月 | インターナショナルギフトショー30回連続出展で表彰される | |
| 平成18年 | 2月 | ローコスト高性能バッジマシーン、バッジマシーンジュニア発売 |
| 平成19年 | 9月 | 布用バッジマシーン、ハローメモリーボックス発売 |
| 平成21年 | 2月 | バッジマシーンジュニアに代わりバッジマシーンCセット発売 |









