缶バッジ・ハメパチ・ドーム制作機材をご検討の方
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ダイキでは缶バッジ・ハメパチ・ドームの製作のご提案だけでなく、製作用の機械の購入も可能です。ダイキの製作用機械さえあれば、初期投資を抑えてオリジナルのグッズを小ロットから自社で簡単に作ることができます。 また、ダイキの制作用機械やパーツは日本製で丈夫なつくりをしており、メンテナンスの費用を抑えながら質の高いグッズを生産することが可能です。機械を併用して缶バッジ・ハメパチ・ドーム全てを制作できるので最小限の機材で製作を始められるのも魅力です。マニュアルやサポートも充実しており、安心して利用いただけます。

機材について

「これさえあればグッズ製作を始められる!」そのための機材をご紹介します。

Kカッター缶バッジ ハメパチ ドーム

Kカッター

ハメパチやドームシリーズに使う写真などのカットに。Kカッターを使用すれば、写真やイラストをきれいに手早くカットすることができます。
小型化・軽量化しておりますので、店頭やイベントなど場所を問わず幅広くご活用いただけます。

Kブレード缶バッジ ハメパチ ドーム

Kブレード

KカッターおよびMKカッター用のブレードです。

Kブレード

ハメパチやドーム、バッジなど作りたい商品に合わせて各種サイズのブレードを取り揃えております。

バッジマシーン缶バッジ

バッジマシーン

1個から作れる!

オリジナルグッズをもっと小ロットで…そんなお悩みを解決する1台。

誰でも作れる!

簡単操作で、毎時200個の製造能力。
(個人差があります。)

どこでも作れる!

コンパクト化・軽量化により店舗やイベント会場など場所を選ばず作れます。

ダイキのグッズ製作ノウハウを盛り込んだ超小型プレスマシーン。手軽で安全、誰でも・どこでも・いつでも缶バッジが作れるシンプルな構造と作業性が大きな特長です。

このバッジマシーンを使えば、プリントアウトした写真や印刷物から缶バッジやキーホルダーを1個から作ることができます。まず、この1台をステップにオリジナルの缶バッジをどんどん製作してみて下さい。

取扱説明書を見る

圧着機 ドーム

ドームを作るときには、写真やイラストなどの原稿とドームシールをしっかり圧着させることで美しい仕上がりになります。圧着機を使えば、気泡が入ってしまうこともありません。

圧着機/スタンダード

圧着機/スタンダード

コンパクトで場所をとらない、スタンダードタイプ。たくさん製作するときに便利です。

 

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缶バッジの作り方

缶バッジの作り方をご説明します。複雑な操作はなく、誰でも簡単に缶バッジを作ることができます。

準備するもの

・バッジマシーン、アタッチメント
・Kカッター(またはLカッター)
・原稿(写真、印刷物等)
・カンバッジパーツ(上ブタ、下ブタ、透明フィルム)

準備するもの

原稿をカットする

原稿のカットする位置にブレードを合わせます。
カッターのレバーを軽く手前下に下げて、取り出すと丸型に切り取れています。

素材の準備

缶バッジの表面を作る

バッジマシーンのアタッチメント右側に
(1) 缶バッジ表面(上ブタ)
(2) カットした原稿
(3) 透明フィルム
の順に重ねていきます。

アタッチメントをセンターにスライドさせた後、レバーを手前に引きます。

表面の作成

表面と裏面を合体させる

バッジマシーンのアタッチメントを右にスライドさせます。缶バッジ裏面(下ブタ)を、アタッチメント左側へ安全ピンを下にして入れます。

レバーを手前に引くと、完成です!

合体させて完成!

アクリルキーホルダー「ハメパチ」の作り方

準備するもの

・Kカッター
・Kカッターブレード
・原稿(写真、印刷物)
・ハメパチパーツ(本体・フタ)

準備するもの

原稿をカットする

原稿にKカッターブレードを乗せて切り抜く位置を調整します。その後、右図のようにKカッターの台に乗せて円柱の真下に移動させます。
そしてレバーを下げ、取り出すと、写真が丸型に切り取れています。
表用、裏用の合計2枚カットします。

原稿の準備

ハメパチパーツのセット

丸型に切り取った2枚の写真を裏面同士重ね合わせ、上下に注意しながらハメパチ本体の中に入れます。
そしてフタを軽く力を入れて押し込むと完成です。

ハメパチパーツのセット

ドームの作り方

準備するもの

・原稿(印刷物・デジタル出力紙)
・専用カッター(Kカッター・クラフトパンチ)
・圧着機
・ドームの各種パーツ

準備するもの

原稿をカットする

専用カッター(Kカッター・クラフトパンチ)を用いてカットします。

原稿の準備

ドームシールを貼り合わせる

カットした原稿にドームシールを貼り付けます。
※原稿治具を使用するとズレることなく貼ることが可能です。

ドームシールを貼り合わせる

圧着する

圧着機のハンドルを前後に動かし、ドームシールを貼りつけた原稿をローラーに通します。気泡をしっかりと取り除くことで仕上がりがきれいなります。

ドームシールをしっかりと圧着

本体パーツに貼る

圧着したドームシールを本体パーツに貼れば完成です。

ドームシールを本体パーツに貼れば完成

ダイキのパーツについて

グッズの製作に欠かせないのは、その元であるパーツです。ダイキのパーツには、品質にこだわるダイキの想いが込められています。

ダイキの缶バッジパーツは日本製であり、品質にばらつきもなく丈夫なつくりをしています。安全ピンの利用し角型バッジの角を尖らせないようにするなど配慮されており、こどもから大人まで誰もが安心し楽しめる缶バッジを作ることができます。

ハメパチシリーズのアクリルについてはバージン素材をつかうことで、品質を保っています。また電子ニッパーで丁寧にカットされており、バリの発生も抑えられているので安全です。

ドーム製作に欠かせないドームシールは厳重に衛生管理された環境で生産されており、より透明度が高く傷もつきにくいドームを作ることができます。高級感があり、記念品などにぴったりです。

DAIKIクオリティのパーツで記憶に残る素敵なグッズを製作してみてください!

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